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 ◇「日本政府は受け入れを」軍事政権に大きな圧力--神戸
 軍事政権が民主化デモを武力で弾圧し、取材中のジャーナリスト、長井健司さんが射殺されるなど混迷を深めるミャンマー(ビルマ)。迫害から逃れて国を脱出したミャンマー難民への支援のあり方について考えるパネルディスカッションがこのほど、神戸市中央区で開かれ、大阪の市民らが実情を紹介した。法務省入国管理局によると、昨年末現在、日本で認定されたミャンマー難民は145人に上る。【勝野俊一郎】
 日本政府の委託を受けて難民の定住促進に取り組んでいるアジア福祉教育財団「難民事業本部」が主催するセミナー「わたしたちの難民問題 ビルマ難民は今」の一環。ミャンマー難民の男性や関係機関の代表がパネリストとなり、約60人が聴き入った。
 パネルディスカッションでは、国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)の岸守一・駐日事務所副代表や大阪市城東区の市民団体「日本ビルマ救援センター」の中尾恵子代表らが、ミャンマーからの難民が多く暮らすタイ国内の難民キャンプの様子を紹介。18歳以下の人口の急増でキャンプ内が過密な状態となっていることや外部の生活に触れる機会が極めて少ないため高等教育が受けにくく、就職の機会もほとんどない現状を説明した。
 一方、パネリストのビルマ難民男性のミンティンさん=名古屋市在住=は、88年の民主化デモに参加した後、迫害を恐れて90年に国を脱出し、05年に日本で難民認定された経緯を振り返り「多くの人にとって、民主化運動に参加した具体的な証拠がないことが、難民認定にあたって大きな壁となっている」と説明...

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(引用 yahooニュース)


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2007年12月06日 トラックバック(0) コメント(0)












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