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アジア太平洋地域でSNSシェア第1位の「Friendster」が日本語に対応

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071207-00000007-imp-sci
 SNSの米Friendsterは6日、新たに日本語と韓国語に対応したと発表した。Friendsterは、アジア太平洋地域でシェア第1位のSNSで、全SNSの中では米MySpace、米Facebookに次いで第3位のシェアを持つ。

 今回、Friendsterのユーザーインターフェイスが新たに日本語と韓国語に対応した。これまで英語、中国語(簡体字、繁体字)、スペイン語に対応していたため、インターネットで使用されている上位10言語のうち5言語をサポートしたことになる。

 日本語化の特徴として、多くのSNSが行なっているように日本語バージョンを別ドメインで新サイトとして立ち上げるのではなく、既存の「Friendster.com」という1つのドメイン上で複数の言語を切り換えられるように設定したことが挙げられる。

 Friendsterを使用中のどの画面からも、画面右上に表示されている言語設定をクリックするだけで、ユーザーインターフェイスの言語を一時的または恒久的に切り換えることができる。

 Friendsterのマーケティング担当バイスプレジデントであるDavid Jones氏は、「英語でFriendsterを使用している日本と韓国のユーザーが何十万人もいる。Friendsterには、日本語と韓国語のどちらかでコンテンツを入力し、サイトを使用したいと考えているパイリンガルユーザーがたくさんいる」、とコメントしている。

 FriendsterはSNSの草分けとして知られ、SNSに関連するいくつかの基本特許を保有している。同社の創業を支援したベンチャーキャピタルには、著名なKleiner Perkins Caufield & Byerss、Benchmark Capital、DAG Venturesが含まれている...

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2007年12月07日 トラックバック(0) コメント(0)












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